関メディの目指すもの。地域で活躍するトレーナーの育成、体育と医療の融合。
カリスマトレーナー直伝の
技術習得!
関メディの目指すもの
ゴッドハンドを持つ学長
摩季れい子とは?
卒業生の就職率と進路は?
日本は、2014年には総人口の4人に1人が65歳以上になる超高齢社会を迎え、要支援者や要介護者が急増
しています。
中高年になると高血圧性疾患や整形疾患が増え、老化も進んでいきます。
そうした中で、当学院の摩季れい子学長は医学的知識を理解した生涯体育の指導者の必要性を痛感し、1985年に関西メディカルスポーツ学院を設立。メディカルトレーナーの育成と普及に努めてきました。
医療機関に限らず、介護福祉や健康増進の分野など、幅広い地域社会の中で、メディカルトレーナーがますます必要とされています。当学院は、質の高いメディカルトレーナーや介護トレーナーの育成を通じて、医療と体育の壁を越え、高齢化、整形疾患などの問題に関わることによって、人々の健康増進、予防活動に取り組み、地域社会の活性化に寄与することを目指しています。
スポーツの振興によってスポーツ人口が増えています。それにともない、オーバーユーズ(使い過ぎ)、ミスユーズ(使い方の間違い)などで、スポーツ障害が発生しやすくなっています。そこで、障害のメカニズムを理解したトレーナーが関わることで、より長いスポーツ人生を送ることが可能となります。当学院は、障害からのスポーツ復帰と再発予防、強化の知識と技術を習得したスポーツトレーナーならびにパーソナルトレーナーの育成を通じて、スポーツの振興と、スポーツ障害の予防に携わることを目指しています。
▲ページの先頭へ
主に骨・関節・筋肉・神経などの運動器系の障害を持つクライアントに対して、元の機能と体力を取り戻すことに必要な運動方法を組み立てる。それが、当学院の育成するメディカルトレーナー・介護トレーナー・スポーツトレーナーです。
医療や介護の現場で…
医学的知識を理解した生涯体育の指導者の育成・普及によって、自然治癒力の向上・体力づくり・要介護状態の予防に重点を置いた取り組みを行う。
メディカルトレーナー・介護トレーナーの必要性
スポーツの現場で…
強化だけではなく、スポーツ障害からの復帰や再発予防をサポートできるトレーナーの育成によって、より長いスポーツ人生を送るための取り組みを行う。
スポーツトレーナーの必要性
▲ページの先頭へ
関西メディカルスポーツ学院
・大阪本校
〒530-0002
大阪市北区曽根崎新地2-2-16 桜橋東洋ビルB1F
| TEL: 0120-11-3559(代表)
Copyright © 2005- Kansai Medical Sports College. All Rights Reserved.