


- プロ野球界では野球専門のトレーナーと個人契約し、身体のケアをする選手が増えています。また企業やクラブチーム、大学や高校の野球部、少年野球のチームでも野球トレーナーのニーズが高まっています。野球トレーナー科ではメディカルトレーナーとスポーツトレーナーの知識・技術を習得。バッティングやピッチングの動作分析、野球で発生しやすい野球肩、野球肘、腰痛などの対処法から、リスクを回避するフォーム改善と野球筋トレーニングなどを学びます。さらにプロ野球選手も訪れる学院付属施設「BASEBALL・GYM」での実習で、指導力とスキルを磨きます。卒業後は、日本野球コンディショニングトレーナー協会に所属できます。

- メディカルトレーナー
- スポーツトレーナー
- 野球トレーナー
カリキュラム
- 野球肩、野球肘などの野球におけるスポーツ障害の知識と予防
- マックス打法とスリークロス投法の理論 etc.
- 野球における動作分析
- 野球筋トレーニング法
- 投球腕トレーニング
- ボディターントレーニング
- ベースボールファシリテーショントレーニング
- 年間を通じてのプログラム編成 etc.

活躍のフィールド

- プロ球団のチームトレーナー
- プロ野球選手のパーソナルトレーナー

- 社会人(企業)・大学・高校野球チームトレーナー
- 各団体のチームトレーナー(少年・シニア・クラブチーム)

- 一般の方に故障後のコンディショニング
- スポーツクラブでのパーソナルトレーナー

- スポーツコンディショニングクラブ
- ベースボールジム 開業




















































