関西メディカルスポーツ学院 メディカルトレーナー科卒業生。習得技術を活かした実務での活躍ぶりを紹介。
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卒業生のインタビュー


メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  山ア ひとみさん
(28歳)

前職:サービス業

祖父のリハビリに参加したことがきっかけです。 リハビリをしている本人に限らず、まわりの私達にも笑顔や元気をくれるトレーナーの仕事は本当に素晴らしいと思ったからです。

関西メディカルスポーツ学院に入学しようと思ったのは、授業体験の時、学長から直接手技をして頂き、ほんの数分で改善されたことにただ感動してしまい、私もこんな風に治せるようになりたいと思ったからです。

在学中は、丁寧な授業や教え方が印象的でした。 特に実技では、放課後も一緒になって何回も納得がいくまで付き合って教えてくださったことが印象深かったです。

現在、整骨院で患者さんの機能低下している部位をリラクゼーションアプローチやPNFの手技で改善できるようにしているのですが、学院で学んだ「解剖学」や「PNF理論」など学んだ事に基づいて、現場で自分なりの理論を作っていけるようになりました。
これからも、常に患者さんの立場にたって接することを忘れず、信頼されるトレーナーになりたいですし、そうあり続けたいと思います。

メディカルトレーナー

「常に患者さんの立場に立って
接する事を忘れず
信頼されるトレーナーになりたい。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  安本 陽子さん
(31歳)

前職:学生

兄弟3人で、京都からメディカルトレーナーの創始者である学長のいる関メディで学びたいと入学。

「鍼灸の専門学校を卒業した後に学んだメディカルトレーナーとしての新たな考察法や技法はとても良い刺激になりました。

解剖学や生理学、整形外科、関節機能学やPNFなど、多様な知識を得ることができ、開業への大きな自身に繋がりました。今では、鍼灸とメディカルトレーナーの技術を合わせた施術法を考えて、クライアントに提供できる瞬間が一番幸せです。」

メディカルトレーナー

「クライアントの元気と笑顔が、
毎日のエネルギーです。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  中川 美沙さん
(28歳)

前職:ウエイトレス

「腰痛や肩こりのため接骨院に通っていて、そこで学院のことを聞き、私自身もトレーナーや整体の分野に興味があったので学びたいと思いました。
半年間は骨や筋肉といったメカニズム、外傷や疾患、体育リハビリトレーニング等を学びました。残り半年は整体としての基礎やフットやハンドといったリラクゼーションをはじめ、様々な知識や技術を学びました。ゴットハンドと言われる摩季れい子学長が考案された総合整体療法の施術を受けることが出来たのは貴重な体験です。 実際の現場に行く実習の機会もあり、色々な病院を見るのも勉強になりました。
現在は整骨院に勤務しています。整体療法や運動療法が主な仕事で、スタッフを指導する立場として日々勉強しています。スタッフには学院卒5名と在校生1名もおり、みんなで頑張っています。」

メディカルトレーナー

「整体療法や運動療法が主な仕事で、スタッフを指導する立場として日々勉強中です。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  高野 佳邦さん
(33歳)

前職:小学校勤務

「トレーナーを目指したきっかけは、『リハビリ以上、スポーツ未満』で行き場所がなく、整形外科に毎日仕方なく通院している人がいるということを知り、病院のリハビリではなく、もっと元気に明るく体力を維持・向上できる方法はないのか、と疑問を感じたのがきっかけです。
将来はメディカルトレーナーの地位向上のため、『ドクター・PTと台頭に仕事の出来るトレーナーやインストラクターの育成』など業界全体のために貢献できる仕事をしていきたいと思っています。
現場に出て実感したことですが、関西メディカルスポーツ学院で学ぶことは、非常にレベルと質が高いものです。それを活かすもムダにするも、全ては自分次第です。授業のコマを一つも無駄にせず、真剣に学び、練習と経験を積んでください。」

メディカルトレーナー

「『勉強と努力をやめた時、トレーナー生命も終わる』。常にそう自分に言い聞かせています。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  宮崎 知恵さん
(24歳)

前職:大学生

「トレーナーを目指したきっかけは、 大学でスポーツトレーナーと出会ったことです。トレーニングのアドバイスやケアをしてもらっているうちに、人に感謝されて尊敬される仕事をしたいと思うようになりました。
関西メディカルスポーツ学院に入学を決めた理由は摩季れい子学長の技術を教えてもらいたかった事と、大学に行きながら短期間で資格が取れる学校だったので決めました。
学院で学んで、一番仕事に役立っている事は 、摩季れい子学長オリジナルのPNFトレーニングが、歩行時に足が出にくい患者さんへのトレーニングとして大いに役立っています。練習は大変でしたがその分、身につきました。
現在の仕事内容は 整形外科のリハビリ室でリラクゼーションアプローチや運動指導、電気SSP、干渉低周波、牽引、マイクロ等のつけはずしなどをしています。
将来はメディカルトレーナーとして、技術の向上や患者さんを元気付けられるトレーナーを目指していきたいです。」

メディカルトレーナー

「摩季れい子学長オリジナルのPNFトレーニングが、歩行時に足が出にくい患者さんへのトレーニングとして、大いに役立っています。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  立神 智子さん
(37歳)

前職:会社員

「トレーナを目指したきっかけは、 どこに行っても自分の体一つでできる仕事がしたかったためです。
雑誌に載っていた関西メディカルスポーツ学院の紹介に「人間に本来備わっている自然治癒力を高めながら、健康な状態に戻す安全性の高い施術を習得」とあったので興味を持ち学校説明会に参加して、実技の授業の様子を見せて頂き、決めました。
運動が多く取り入れられている勤務先では、ティーチングの授業で指導力を養ったことが、大いに活かされています。また、プログラムを組むときの考察力が大変役立っています。
現在の職業は、 整形外科にあるリハビリ室でメディカルトレーナーとして、患者さんへのリラクゼーションと運動指導をしてます。
将来の夢の一つは、スポーツを楽しんでいる子供達にトレーニング指導をしたいと思っています。二つめは、社会体育にも興味があるのでコミュニティでの運動指導にも携わっていきたいです。」

メディカルトレーナー

「将来の夢は、スポーツを楽しんでいる子供達にトレーニング指導をする事と、コミュニティでの運動指導に携わる事です。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  安政 千恵子さん
(28歳)

前職:歯科技工士

「4年近く働いていた会社を辞め、"人と接する仕事がしたいな"と考えていた時、雑誌で関西メディカルスポーツ学院の紹介と、病院でリハビリトレーナーの仕事をしている卒業生の記事を読んで"これだ!"と思いました。
見学会では、摩季れい子学長に面接していただき、"あなたならできるよ!"というお言葉と学長の人柄に惹かれて入学を決意しました。
様々な年齢の人と過ごし、新鮮で刺激的で、実際に現場で仕事をしている講師の先生方から実践的な技術を教えてもらえたことも貴重でした。
しかし何よりも基礎が肝心です。基礎がないところに応用はききません。 現在勤務している整形外科での仕事は、患者さんの初期評価からカルテ制作、運動訓練等によるリハビリのサポートが主です。自主訓練で来られている方の指導やリハビリ室全般の仕事もしています。 みんなが今ある体で不快感なく生活できるよう手助けしていきたいです。」

メディカルトレーナー

「患者さんの初期評価からカルテ制作、運動訓練等によるリハビリのサポートが主な仕事です。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  村松 甲哉さん
(35歳)

前職:会計事務職員
「技術面だけではなくトレーナーとしての心構えなど精神面もご指導いただき、それが現在の私の基礎となっています。当初はただ漠然とプロ野球選手やアスリート所属トレーナー希望でしたが、その為には様々な患者さんに触れることが大切だと気付きました。
現在、整形外科で物理療法や機能訓練、個々のコンディショニング作りなどのリハビリ業務をしています。さらに今秋に訪問介護事業所デイケア施設を立ち上げる予定です。その分責任も重くなり大変ですが、充実した毎日です。自分に誇りを持ち、信頼されるトレーナーを目指し頑張りたいと思います。」
メディカルトレーナー

「物理療法や機能訓練、個々のコンディショニング作りなどのリハビリ業務をしています。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  岩名 順也さん
(32歳)

前職:スポーツ用品店勤務
「メディカルトレーナーの心構えから始まり、動作分析、考察力の磨き方など、摩季学長の理論を学んだことが現在のトレーナーとしての原点であり基盤となっています。現在高砂市内の整形外科に就職し、主任トレーナーとして働いています。
トレーニング内容も患者さんの調子に合わせて微調整を加えて、無理なく行えるように、コミュニケーションをとるように心がけています。現在もプロトレーナー科にてまだまだ勉強中です。」
メディカルトレーナー

「一人一人の患者さんやスポーツ選手の調子が良くなっていくのが、喜びです。」
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メディカルトレーナー
メディカルトレーナー
  下江 裕美子さん
(31歳)

前職:OL
「スポーツで体を痛めた人を助ける仕事がしたいと、30歳を前に一念発起し、OLを辞めて関西メディカルスポーツ学院の体験見学会に訪れました。
あらゆるスポーツに造詣が深く、歩き方ひとつでその人の体調を言い当てる摩季れい子学長に感銘を受け、入学しました。
卒業後すぐに現在の整形外科に勤務でき、学院で学んだ技術や、考察を実践する毎日を送っています。スポーツ選手や一般の方など様々な方が訪れる中で、何よりもうれしいことは、楽になった、ありがとうと感謝の言葉を受けることです。」
メディカルトレーナー

「様々な患者さんに接し、何よりもうれしいことは、感謝の言葉を受けることです。」
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