関西メディカルスポーツ学院 プロのトレーナーになる為、日々学んでいるプロトレーナー科・学院生のインタビュー。
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■体験見学会
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在校生のインタビュー


プロトレーナー科
プロトレーナー科
  西野 大輔さん
(29歳)

前職:製造会社勤務

「卒業前に医療機関に勤めることが出来ましたが、対応できることが限られていました。そのことから、もっと深く学び、あらゆる患者さんに対応していきたいと思い、プロトレーナー科へ進みました。
プロトレーナー科は医療機関に勤めながら通っている生徒が多く、他の医療機関に勤めるトレーナーとの情報交換もしています。
病院では患者さん一人に対する時間が限られている為、大雑把になりがちですがそんな時に授業で技術を確認してもらうと、改めて一つ一つの動作の大切さを再認識します。
これからも今まで学んできた事を磨きながら、さらに新しい技術・知識を吸収し、高齢者からスポーツ選手まで幅広く対応できるトレーナーを目指して日々精進していきたいと思います。」

プロトレーナー科

「プロトレーナー科は医療機関に勤めながら
通っている生徒が多く、トレーナー同士の情報
交換もしています。」
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プロトレーナー科
プロトレーナー科
  鈴木有紀子さん
(22歳)

前職:フェリー会社勤務

「現在整形外科で勤務しながら、授業に通っています。何年でも学習し続けられるシステムなので、自分のレベルを高められる所まで、高めていきたいです。また、自分の動きを見直す機会が沢山あります。
病院では、メディカルトレーナー科で学んだリラクゼーションアプローチを中心に、骨折後のリハビリ等を行っています。
高齢の患者さんが多いので、プロトレーナー科の授業で習得する技術をそのまま活かすのは少し難しい場合もありますが、そういった技術も色々と応用させて活用することにより、患者さんに対応できる幅も広がるということを実感しました。
私は秋田県出身で、将来は地元でトレーナーをするのが夢です。地元にトレーナーという職業を根づかせ、一人一人に合ったサポートで、ケガや痛みに悩む選手を一人でも多く救ってあげられるようになりたいと思っています。」

プロトレーナー科

「プロトレーナー科は何年でも学習し続けられる
システムなので、自分のレベルを高められる
所まで高めたいと思います。」
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プロトレーナー科
プロトレーナー科
  竹内博記さん
(35歳)

前職:自動車会社勤務

「私は福岡県出身で、野球トレーナー科で1年間勉強し、卒業後地元に戻るか、関西で実績を作ってから帰るか迷っていましたが、プロトレーナー科の存在が私を留まらせました。
まだ2ヶ月余りですが、授業は毎回考え方や手技の奥深さなどに触れることができ、凄く充実しています。新たな手技も学べるので、勤務先の病院でも非常に活きています。
トレーナーの勉強に終わりはないので、何年でも通えるというのが非常にありがたいです。また自分自身、野球をしてきた中で、様々なケガや痛みとも闘ってきました。その経験やここで学んでいる事を活かして、身体のケアは勿論、メンタル面からも選手を守っていける本物のプロトレーナーを目指し、努力していきたいと思います。」

プロトレーナー科

「メンタル面からも選手を守っていける本物の
プロトレーナーを目指し、努力していきたいと
思います。」
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