仕事と勉強を両立させているスポーツトレーナー科在校生のタイムスケジュール。
カリスマトレーナー直伝の
技術習得!
関メディの目指すもの
ゴッドハンドを持つ学長
摩季れい子とは?
卒業生の就職率と進路は?
「トレーナーとして完全燃焼をめざす!」
中川 祐介さん
(23歳)
前職:
大学生
「私は大学時代の就職活動中に、関西メディカルスポーツ学院を知りました。一度は一般企業に就職を考えていたものの、やはり自分の進みたい道を進まなければ、将来きっと後悔をすると思い入学を決意しました。
現在は、飲食店で接客業のアルバイトをしています。老若男女を問わず誰とでも話せるということが私の武器・魅力です。これを大きな声で言えるのも今のアルバイトの経験が活きています。人と接し、誰かのために何かをするということは私にとって意味のある経験、そして大きな財産になっています。飲食店なので勿論日・祝も休みなく、学校との両立は大変ですが、その反面、充実した日々を送っています。
私は高校1年生の時に、肺の病気を患い、それまでずっと続けていた野球部を途中退部し不完全燃焼のままでした。野球に対する熱い情熱を胸に秘め、これからも日々精進し、トレーナーとして完全燃焼できるように頑張っていきます。」
中川 祐介さんの一日(平日)
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「同じ目標をもった仲間と切磋琢磨しながら頑張っています。」
福原 健介
さん
(22歳)
前職:
アルバイト
「私は高校まで野球をしていました。しかし常に故障を抱えた状態でプレーしていました。そういったことから、身体のケアや正しいフォーム指導できるトレーナーになりたいと思い関西メディカルスポーツ学院に入学しました。
現在は整形外科に勤務しながら関西メディカルスポーツ学院に通っています。勤務先の整形外科でも学ぶことが多く、非常にいい経験になっています。
トレーナーとしての技術・知識は勿論大事だと思いますが、その前に相手の痛みをわかり、相手の立場にたってものを考えることができる人間性が、一番大事だと感じています。こうした経験は将来トレーナーとして活躍していく中で、必ず活きてくることだと思います。
仕事が終わってから学院に通うのは、とてもしんどいですが、同じ目標を持った仲間と切磋琢磨しながら頑張っています。将来は、高校野球に携わっていきたいので、日々努力しながら目標に向かっていきたいと思います。」
福原 健介さんの一日(平日)
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